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境界線の地図

¥380価格

データは軽く海を越えても、責任まで消えることはない。

「境界線の地図」は、構成リスク・越境データを担当する公式キャラクター、蓮斗(RENTO)のテーマ曲です。

保存先、接続元、委託先、再委託先。クラウド上を移動するデータの経路には、画面からは見えにくい扉と境界が存在します。

どこから来て、どこへ向かうのか。誰がアクセスし、いつまで保存するのか。削除できるのか、元の場所へ戻せるのか。技術構成と契約条件を一枚の地図へ重ね、データの旅に責任を結び直していきます。

線を引くことは、自由を閉ざすことではありません。見えない境目を確認できる言葉に変え、安全に渡るための橋をつくることです。

離れていた技術と法務の言葉がひとつの判断を支え、海を越える光の下で責任の線が橋へ変わっていく過程を描いた一曲です。

歌詞とキャラクター情報を収めた全8ページのデジタルブックレットPDFを同梱しています。

収録内容

「境界線の地図」WAV音源
「境界線の地図」デジタルブックレットPDF

音源仕様

PCM WAV
48 kHz
16 bit
ステレオ
収録時間 4分14.52秒

キャラクター:蓮斗(RENTO)
担当領域:構成リスク・越境データ
作詞:山崎哲央(Norio Yamazaki)
 

    運営主体について

    本ページは、山崎哲央(Norio Yamazaki)が個人事業として運営する公式総合案内です。法人事業、および山崎哲央が所属する法人・勤務先とは関係ありません。

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